以前、言っていた雑誌の掲載がほぼ決定しました。内容がハッキリするのが、今月末なので、またお知らせします。
その方が、九州に来て「Vシネマ」の撮影をしているというので、会いに行きました。
気功の先生の撮影でした。
劇画の大家の「村上和彦」先生がプロデューサーをしていたみたいで、村上先生もいらっしゃいました。
先代の大先生とも知り合いらしく、話をさせて頂きました。
また、私のお世話になっている、大阪の先生とも懇意にされていて、忘年会でもお会いした話などで、話題はつきませんでした。
ドラマとか、映画の撮影とは非常に大変なものだなと、思い知らされました。
凄いですね、役者さんというのは。
その方は、ボクシングをしていたらしく、気を遣っていただいて、話を盛り上げてくれていました。
非常に、気さくな方でした。
総本部道場で最終的な打ち合わせと、撮影を行いました。
撮影を行う前に、弟子と稽古をしていました。
飛び込みで、看板を見ましたと、キックボクシングをしていたと言う、若い方が見学に来られました。
明日の稽古に見学に来てくださいと言い一旦は帰ってもらいました。
私の弟子を相手に、なるべく簡単な技や基本稽古の動きを説明しながら撮影。
撮影を終えてから、その方と食事に行きましたが、お互いに酒を飲まないのに、話ははずみ色々な話が出来、充実した内容の企画も新たに作って頂き、本当に感謝ですね。
新しい企画はまだ、どうなるかは分かりませんが、実現しそうになったら、お知らせします。
その話は深夜まで続き、気付くとAM3:00。
お互いに、ウーロン茶しか飲んでないのですが、不思議な縁を感じました。
やはり、縁というものは間違いなくありますね。
その方と、共通の知人が「かなり」いました。驚きましたね。
縁は異なもの。
最近、つくづく縁を感じます。
繋がる人、切れる人。切れる人は、あまり気にしません。
そのぐらいの付き合いだったんだと、思います。
これだから、友達があまり出来ないんですね(笑)
もう少し、本音を言わず、愛想よくすればいいんでしょうが・・・
出来ないんですねぇ。それは(笑)
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