今日は手術でした。
何の手術かというと、背中の「脂肪」を取る手術。
初めは「ニキビ」かと思っていた。
しかし、段々と日を追うごとに大きくなっていった。
最後は「コブ」のように大きくなってしまった。
3センチ×3センチの大きさ。
「で、でかい!」
痛くもないので、ほっておいた。
ある日、背中が「かなり痛くなった」。
これは、いよいよ病院に行かなければ。
病院に行ったところ、「膿が出てきてるよ!」と先生に言われる。
私「えっ!」
先生「大きくなり過ぎて、出てきたんだな。」
先生「よしっ!すぐに切ろう!はいっ!用意して!切開。」
すぐにその場で緊急手術?緊急切開?
しかし、脂肪の袋ごと破れてしまった為に、袋を再生させてから、もう一度手術すると言う。
で、今日がその手術でした。
その取り出した「脂肪」を見せてもらう。
「す、すごい!で、でかい!」
自分で見て驚いてしまった(笑)
こんなものが自分の身体の中で「育っていた」なんて(笑)
人間の身体は恐ろしい。いや凄い。
人間の自然治癒力などは身体の不可思議さを教えてくれる。
武術では壊れやすい人間の身体の部分を攻撃するが、また壊れやすい部分は、非常に壊れやすい。
男性と女性の身体の構造も、また違う。
脳みそも違う。
女性の身体の構造は「不可思議」である。
何せ、子供を生めるのである。
その身体の構造の複雑さゆえか。
また、女性の精神構造も「不可思議」である(笑)
しかし、女性は言うだろう。
「男って、分からない。」と(笑)
常に平行線をたどる、男性と女性。
そのレールの行く先は???(笑)
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